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【沖縄・読谷村】「メヌホット」に宿泊してみた 【バケーション・レンタル】

2019/04/25

メヌホット(赤)

「バケーション・レンタル」とは、「ホテル」と違って「貸別荘」のような宿泊施設でプライベート感が高く、「暮らすよう」に旅行ができる。

一戸建て、コンドミアム、マンションなどいろいろな形態があるが、沖縄読谷村の「メヌホット」は3戸のテラスハウスのような宿泊施設だった。

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メヌホット(沖縄・読谷村)

沖縄の「のんびり」した雰囲気が好きなのに、最近が観光客が増加して、「ゆっくり」できないことがある。

「メヌホット」は宿泊予約サイトで沖縄のバケーション・レンタルとして紹介されていたので、試しに宿泊してみた。

宿泊した時の料金は1泊約15,000円で、普通のホテル並みの料金だが、部屋の広さが30平米~35平米で同価格帯のホテル客室よりも広い。

鉄筋コンクリート造と思われるテラスハウスで、3戸あるがそれぞれ若干内部のレイアウトが違う。

  • 1F 駐車場
  • 2F ベットルーム、リビング
  • 3F バスルーム、キッチン

2F リビング+ベットルーム

 

100mくらい先に海が見えるが、周囲には民家がある。

 

2F はワンルームで、ベットとソファが2つあった。

ツーベットルームの部屋もある。

 

2Fと3Fの階段の様子

1Fの駐車場から2Fへの階段も同じような感じで、スーツケースを2Fに持ち上げるのが大変だった。

 

3Fのバスルーム

3Fのテラスには雨戸があり、バスルームのガラス窓にはブラインドがある。

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コメント

沖縄・読谷村に2017年にできたばかりの「バケーション・レンタル」で清潔感があり、プライベート感があるし、天気が悪かったが、海が見えたのでよかった。

しかし、2Fには「手洗い」がないので、3Fに行く必要があり使い勝手がよくない点もある。

でも、沖縄でのんびり暮らすような体験ができたのは面白かった。

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