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スカイマーク、路線拡大へ、新規就航路線は?

2019/05/13

2019年3月現在、スカイマークはボーイング737-800型機を27機保有しており、2019年5月に2機受領し、29機体制となる。

2019年5月に受領する機材は、神戸空港と成田空港に配置する予定。

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就航予定路線

2020年までに羽田空港の国際線の発着枠が増える見込みになっています。その前に、まずチャーター便で国際線を運航する実績をもう一度つくりたいです。

台湾香港韓国サイパンのような、今ある航空機で運航できるところには2、3年以内にチャーター便を飛ばしたいと考えています。

引用 https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2016_0823.html

国際線の候補地

  • 台湾
  • 香港
  • 韓国
  • サイパン

路線の拡大がどこになるかと聞かれれば、いったん撤退したところは当然、その候補になります

同じく撤退した熊本空港なども候補地になります。

誘致に熱心な沖縄県鳥取県も候補地になりえます。

引用 https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2016_0823.html

 

国内線の候補地

  • 熊本空港
  • 石垣空港
  • 宮古空港
  • 米子空港

 

再就航した路線

2017年7月1日に、スカイマークは撤退した「神戸~仙台」線に再就航している。

  • 神戸(7:20)  ⇒ 仙台(8:40)
  • 神戸(17:35)⇒ 仙台(18:55)
  • 仙台(9:15)  ⇒ 神戸(10:45)
  • 仙台(19:35)⇒ 神戸(21:05)

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