【最新2020年】月額1,000円 レンタルサーバーの選び方「X-server」「 mixHost」「 ConoHa WING」を徹底比較

2020年現在、月額1,000円前後のレンタルサーバーでトップクラスは、「X-server」「 mixHost」「 ConoHa WING」で、どれも選んでも後悔はしないと思う。

2020年2月に「X-server」の転送量が1日70GB(月2.1TB)→1日150GB(月4.5TB)に引き上げられたので、改めて3つのレンタルサーバーを比較してみる。

 

レンタルサーバー比較

X-servermixHostConoHa WING
プランX10プランスタンダードベーシック
初期費用3,000円+税無料無料
月額料金(1年契約)1,000円+税980円+税最大1,200円/900円(ドメインとセットのパック料金)
月額料金(3年契約)900円+税880円+税800円(ドメインとセットのパック料金)
無料お試し期間10日間10日間14日間
ディスクスペース200GB250GB250GB
転送量1日150GB(月4.5TB)月4.5TB月4.5TB
使用ディスクSSDSSD
データベース(MySQL)50個無制限60個
商用利用
アダルト×〇アダルトレンタルサーバー×
プラン変更(アップグレード)毎月1日~20日までに申請すれば翌月1日から変更即時変更(差額精算)即時変更
プラン変更(ダウングレード)利用期限月の1日~20日までに申請すれば翌月1日から変更できない(旧プラン利用者のみ可能)即時変更

X-server

初期費用3,000円+税がかかるのがネック。転送量は2020年2月に1日70GB(月2.1TB)→1日150GB(月4.5TB)増量されており他のレンタルサーバーとほぼ同じとなった。
エックスサーバー

 

mixHost

初期費用がからないので、手軽に始められる。

 

ConoHa WING

独自ドメンインとセットの「パック料金」なら通常料金より最大33%安い。WordPress移行代行を6,800円で提供している。

CPU・メモリなどを1契約毎に割り当てる「リザーブドプラン」を1,200円(ドメインとセットのパック料金)で導入できる。他のユーザーの負荷の影響を受けず、急激なアクセス増加に対応する「自動プランアップ」も設定できる。
ConoHa WING

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