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【沖縄市】 東南植物楽園でバオバブの木を見る

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東南植物楽園

東南植物楽園は沖縄県中部の沖縄市にある民間の植物園で、「水上楽園」と「植物園」の2つのエリアに分かれる。

 

2017年3月現在、「ブーゲンビリアマウンテン」というブーゲンビリアを立体的に植栽したディスプレイがあった。

観光客も登れるようになっている。

 

バオバブの木(東南植物楽園)

アフリカ東部のマダガスカル島に自生する「バオバブの木」を見ることができる。

マダガスカルの神秘的なバオバブの木の樹齢は1,000年以上だが、沖縄の東南植物楽園のバオバブの木は数十年程度らしい。

 

ユスラヤシの並木通り

なんだか恐竜時代にタイムスリップしたような感じがした。

 

まとめ

3月でまだ寒かったので、咲いている花も少なかった。観光客も少なく閑散としていた。

バオバブの木を見るために行ったのだが、マダガスカルのバオバブのような巨大な樹木は1本もなかった。

もちろん、マダガスカルのバオバブの木は樹齢1,000年以上で、こちらのバオバブの樹齢は数十年ということで仕方ないが、それでも、微妙な感じだった。

 

アクセス

  • 恩納村のホテル→沖縄北IC→東南植物楽園→沖縄南ICのルートで行ったが、東南植物楽園から沖縄南ICまでは時間がかかった。
  • 恩納村のホテル→沖縄北IC→東南植物楽園→沖縄北ICのルートの方がよかったと思う。
  • 沖縄北IC→東南植物楽園 所要時間約5分
  • 沖縄南IC→東南植物楽園 所要時間約20分

 

東南植物楽園

  • 入園料 大人:1,500円(水上楽園+植物園)
  • 那覇空港から沖縄道(沖縄北IC)経由で約60分
  • 駐車場350台無料
  • 入園料+ランチ=一般 2,500円

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